幼稚園で行うバルーンショーの派手な演出方法とは!?

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園児たちも大好きな風船を使ったバルーンショーは人気が高く、バルーン自体は持ち運びも容易なため準備がしやすいため、先生方にとっても準備が簡単に済むというメリットもあります。

今回は幼稚園で行うバルーンショーの派手な演出についてご紹介します。
ひとつは、複数のバルーンを組み合わせた大型のオブジェを準備するということです。

人が通れるアーチ状のバルーンを用意したり、恐竜や動物などをかたどったオブジェを用意することにより、迫力が一気に増します。

さらに、園児たちの前でバルーンアートを行い、今作ったバルーンを展示している大きなバルーンに組み込むことによって大きなオブジェが完成するなどのパフォーマンスを行えば、より会場が盛り上がる派手な演出となります。

例えば、恐竜の体の腕部分以外を事前に作成し、オブジェとして舞台に配置しておきます。
その上でショーの当日に園児たちの目の前で恐竜の腕をバルーンで作成し、それを作成済みの恐竜の胴体に組み込むことで恐竜が完成するなどの方法です。

もうひとつは、巨大なバルーンを用意し、それを園児たちみんなでおしくらまんじゅうの要領で割るというものです。

普段目にしない大きな風船と、普段はやってはいけない風船を割るという行為を行えるので園児たちのテンションも上がりますし、大きなバルーンの中にラメや細かく切った色紙などを入れておくことで、バルーンが割れたときに色紙などが舞い上がり、とても華やかで派手な演出となります。

この機会に幼稚園にバルーンショーを依頼してみてはいかがでしょうか。

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